Paper List of ZENG Chao(研究発表論文リスト)

  1. 曽 超,石原 好宏:
    Webエンジニア育成を目指した実践型プロジェクト学習教育の実施報告―コア科目「プロジェクトI」の教育内容とその取組み
    (社)日本工学教育協会平成25年度工学教育研究講演会講演論文集,pp.506-507,平成25年(2013).
  2. 曽 超:
    仮想化技術を用いたサーバ技術実習環境の設計と構築-管理が簡単な1人1台の実習環境実現を目指して-
    福岡工業大学情報科学研究所所報,Vol.23,pp.9-12,平成24年(2012)
  3. 曽 超,石原 好宏:
    Webエンジニア育成を目指した進路直結型プロジェクト学習の教育実践
    (社)日本工学教育協会平成24年度工学教育研究講演会講演論文集,pp.612-613,平成24年(2012).
  4. 石原 好宏,曽 超:
    多様な学生たちに対処するための情報教育改善の試行錯誤とその評価
    工学教育,Vol.59,No.6,pp.112-117,平成23年(2011).
  5. 曽 超,石原 好宏,郭 其新:
    仮想化技術を用いたIT技術者育成のためのサーバ実習環境の評価と教育実践
    (社)日本工学教育協会平成23年度工学教育研究講演会講演論文集,pp.380-381,平成23年(2011).
  6. 曽 超:
    OSSと仮想化技術によるサーバ技術実習環境
    オープンソースカンファレンス2010 Fukuoka,セミナー招待講演(45分),2010年12月11日.
  7. 曽 超,石原 好宏,山藤 馨 :
    短期高等教育機関における情報セキュリティ教育のWeb教材開発・実践とその考察
    工学教育,Vol.58,No.5,pp.55-60,平成22年(2010).
  8. 曽 超,西村 靖司,石原 好宏:
    仮想化技術を用いたIT技術者育成のためのサーバ実習環境の基本設計と構築―管理作業が簡単な1人1台の実習環境の実現を目指して―
    (社)日本工学教育協会平成22年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.590-591,平成22年(2010)
  9. 石原 好宏,曽 超:
    理解力の違いに対応した工学教育における授業改善の試みとその効果の検証
    工学教育,Vol.58,No.4,pp.10-15,平成22年(2010).
  10. 曽 超,石原 好宏,山藤 馨:
    短期高等教育機関における情報セキュリティの実践と考察
    (社)日本工学教育協会平成21年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.198-199,平成21年(2009)
  11. 石原 好宏,曽 超:
    理解力の違いに対応したある専門科目の授業の試み―「データ構造」の事例から―
    (社)日本工学教育協会平成21年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.200-201,平成21年(2009)
  12. Chao ZENG:
    "A Web Enhanced Calling-the-roll Support System"
    Proceedings of the 10th IASTED International Conference on Computers and Advanced Technology in Education, pp. 45-48, Beijing, China, October 8-10, 2007.
  13. 曽 超,石原 好宏,山藤 馨:
    「情報セキュリティ」教育のためのWeb教材の開発―Ajax技術による漸進的な体験で理解度向上を目指して―
    (社)日本工学教育協会平成18年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.734-735,平成18年(2006)
  14. 石原 好宏,曽 超:
    工業系短大卒業生が体感した短大教育と卒業後の進路・満足度等について―短大卒業生調査から見えてくる工業系短大卒業生の短大評価―
    (社)日本工学教育協会平成18年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.424-425,平成18年(2006)
  15. 倪 宝栄,蘆 存偉,徐 海燕,宋 宇,曽 超:
    大学院教育における国際遠隔教育システムの構築及び実践
    福岡工業大学情報科学研究所所報,Vol.17,pp.81-89,平成18年(2006)
  16. 曽 超:
    Webにおける学習教育支援システムの構築
    福岡工業大学情報科学研究所所報,Vol.16,pp.57-62,平成17年(2005)
  17. 曽 超,石原 好宏:
    Web教育システムの利用状況と効果分析―学生の学習スタイルと対面教育の補助としてのeラーニングのあり方について―
    (社)日本工学教育協会平成17年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.428-429,平成17年(2005)
  18. 石原 好宏,曽 超:
    受講生に自らの弱点をまず自覚させて学ばせる再履修授業―「計算機リテラシー」における試み―
    (社)日本工学教育協会平成17年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.12-13,平成17(2005)
  19. 曽 超,石原 好宏:
    Webによる教育支援ポータルサイトの構築―プログラミング学習・教授への支援―
    (社)日本工学教育協会平成16年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.461-462,平成16年(2004)
  20. 石原 好宏,曽 超:
    最近,授業の現場で気になること(その2)―事前に十分なアドバイスをしても実践しない学生たち―
    (社)日本工学教育協会平成16年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.77-78,平成16年(2004)
  21. 曽 超,石原 好宏:
    Webにおける質疑討論とそのための支援ツール開発―「オンライン演習課題評価支援システムOPECSS」の機能拡張として―
    (社)日本工学教育協会平成15年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.397-398,平成15年(2003)
  22. 石原 好宏,曽 超:
    最近,授業の現場で気になること―事前に十分なアドバイスをしても実践しない学生たち―
    (社)日本工学教育協会平成15年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.161-164,平成15年(2003)
  23. 監修者:安部 慎也(福岡大学教授):
    2010年商業・サービス業の新しいモデルを探る〜新しい商圏・商 流・顧客をつかむ商業モデルについて〜
    福岡市商業近代化推進協議会 ,平成14年3月(第2章,「ITを商業・サービス業に活かす」を分担執筆)
  24. 曽 超:
    招待講演:「電子政務和電子商務系統中的安全性問題(訳:電子政府及び電子商取引システムにおけるセキュリティ問題について)」
    中国黄河三角州経済論壇(訳:中国環黄河デルタ経済フォーラム,中国科学院主催,中国山東省東営市,2002年9月
  25. 曽 超:
    近傍情報を用いた分散型情報探索システムの実現
    福岡工業大学研究論集,Vol.30,No.1,p 11-18,平成9年5月
  26. 曽 超:
    演習評価サポートシステムOPECについて
    平成12年度前期情報処理学会第60回全国大会講演論文集,pp.4--435-436,平成12年3月
  27. 曽 超,石原 好宏,有川 節夫:
    A Personalized Agent Model for Supporting User's On-line Web Search
    1998年度人工知能学会全国大会(第12回)論文集,pp.346-349 ,平成10年6月
  28. 曽 超:
    インターネットにおける分散型情報探索システムの試作
    1997年度人工知能学会全国大会(第11回)論文集,pp.474-477,平成9年6月
  29. 曽 超有川 節夫:
    基本形式体系における逆導出による言語学習
    情報処理学会九州支部研究会報告,pp.113-122,平成6年3月
  30. 周 能法,曽 超:
    On Cooperative Search in Logic Programming
    電子情報通信学会技術研究報告. AI, 人工知能と知識処理(信学技報),Vol.95,No.211 AI95,pp.25-31,平成7年8月(1995).
  31. 曽 超有川 節夫:
    逆導出における2つの操作の完全性について
    1990年度人工知能学会全国大会(第4回)論文集,pp.139-142,平成3年7月
  32. 小田 誠雄,西村 靖司,曽 超:
    ユニバーシアード福岡大会:WWWサービスの全体計画について
    平成7年度電気関係学会九州支部連合会大会論文集,1ページ,平成7年6月
  33. 曽 超,石原 好宏:
    課題及び課題評価内容のWeb化への自動化支援〜「オンライン演習 課題評価支援システムOPECSS」の機能拡張として〜
    (社)日本工学教育協会平成14年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.213-214,2002年7月
  34. 石原 好宏,曽 超:
    考えながら学ぶ授業の試み,その後---「計算機アーキテクチャ」 に見られた顕著な変化---
    (社)日本工学教育協会平成14年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp.501-502,2002年7月
  35. 曽 超:
    統合的なオンライン演習課題評価支援システムの構築
    福岡工業大学情報科学研究所所報, Vol.12,pp. 47-51,平成13年10月(2001年10月)
  36. 曽 超,石原 好宏:
    Webを利用したビジュアル授業出欠取り支援システム
    (社)日本工学教育協会平成13年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp. 101-102,2001年7月
  37. 石原 好宏,曽 超:
    気にかかる学生たちの現実と対処法---近年,学び方を知らない学生が増えている---
    (社)日本工学教育協会平成13年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp. 169-172,2001年7月
  38. 石原 好宏,曽 超:
    学生たちは日頃の授業に何を期待しているのか---彼らにも勉学への強い欲求がある---
    (社)日本工学教育協会平成12年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp. 48-51,2000年7月
  39. 曽 超:
    演習評価サポートシステムOPECについて
    情報処理学会第60回全国大会,pp. 4-435-436,平成12年3月(2000年3月)
  40. 曽 超,石原 好宏:
    楽しく授業内容を理解してもらうための工夫---褒めの教育とたとえ話を活用して---
    (社)日本工学教育協会平成11年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp. 27-30,1999年7月
  41. 石原 好宏,曽 超:
    考える楽しさを気付かせる授業の試み---「情報科学」などでの実践例から---
    (社)日本工学教育協会平成11年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp. 1-4,1999年7月
  42. 石原 好宏,曽 超:
    考えながら学ぶ授業の試み---「情報科学」における実践例---
    (社)日本工学教育協会平成10年度工学・工業教育研究講演会論文集,pp. 87-90,1998年7月
  43. Chao ZENG, Li XIE and Yoshihiro ISHIHARA :
    "A Multiagent System for Users to Share their Web Experience on Search Work"
    Proceedings of the Third IASTED International Conference on Internet and Multimedia Systems and Applications, pp. 48-52, Nassau, Grand Bahamas, October 18-21, 1999.
  44. Chao ZENG, Li XIE, Guihai CHEN, Setsuo ARIKAWA and Yoshihiro ISHIHARA :
    "OPECSS: An On-line Programming Excercise Checking System"
    Proceedings of the 16th IFIP World Computer Conference 2000(International Conference on Educational Uses of Communication and Information Technologies), pp. 199-205, Beijing, China, October 21-25, 2000.
  45. Chao ZENG:
    "Toward Constructing User Interface for Internet Cross-Language Information Retrieval"
    Language and Information Processing, Fukuoka Institute of Technology, Japan, Vol.10, pp.27-35, 1999.
  46. Chao ZENG and Setsuo ARIKAWA:
    "Applying Inverse Resolution to EFS Language Learning"
    Proceedings of the 5th International Conference for Young Computer Scientists(Advances in Computer Science and Technology published by International Academic Publishers, China)(ICYCS'99), pp. 480-487, Nanjing, P.R. of China, August 17-20, 1999.
  47. Chao ZENG and Li XIE:
    "Improving Search Work by Sharing Users' Web Experience"
    Proceedings of the 14th AoM/IAoM International Conference on Computer Science, pp. 307-311, San Diego, California, USA, August 7-9, 1999.
  48. Chao ZENG and Setsuo ARIKAWA:
    "Using Personalized Agent to Improve User's On-line Web Search"
    Proceedings of the 4th International Conference on Computer Science and Informatics(CS&I98)(One of the seven international conferences of The Fourth Joint Conference on Information Sciences, with Honorary Conference Chairs Lotfi A. Zadeh and Azriel Rosenfeld), pp.186-189, Research Triangle Park, NC, USA, October 23-28, 1998.
  49. Chao ZENG:
    "An Implementation of a CGI-based User Interface of NETKumo System"
    Language and Information Processing, Fukuoka Institute of Technology, Japan, Vol.9, pp.23-28, 1998.
  50. Chao ZENG:
    "An Agent Model that Intelligently Supports Information Filtering from On-line Newsgroups"
    Proceedings of the 7th International Conference on Intelligent Systems(ICIS'98), pp.150-155, Paris, France, July,1998.
  51. Chao ZENG:
    "Using Keywords Separation to Improve Searching on the Web"
    Proceedings of the 13th International Conference on Computers and Their Applications(CATA'98), pp.430-435, Honolulu, Hawaii, USA, March,1998.
  52. Chao ZENG and Jianjun ZHAO:
    "An Intelligent Agent that Supports Information Gathering from Online Newsgroups"
    Research Bulletin of Fukuoka Institute of Technology, FIT, Japan, Vol.30, No.2, pp. 241-248, 1997.
  53. Chao ZENG:
    "Web Search Improvement with Keywords Separation"
    Research Bulletin of Fukuoka Institute of Technology, FIT, Japan, Vol.30, No.2, pp. 249-255, 1997.
  54. Chao ZENG:
    "An Implementation of Client-based Retrieval System by Use of Neighborhood Information"
    Research Bulletin of Fukuoka Institute of Technology, FIT, Japan, Vol.30, No.1, pp.11-18, 1997(in Japanese).
  55. Chao ZENG:
    "A Note on Language Learning by Inverse Resolution based on Elementary Formal Systems"
    Language and information Processing, Fukuoka Institute of Technology, Japan, Vol.6, pp.21-36, 1995.
  56. Chao ZENG and Setsuo ARIKAWA:
    "Sufficiency of Operators Identification and Inter-construction in Inverting Resolution"
    Bulletin of Informatics and Cybernetics, Kyushu University, Japan, Vol.24, No.3-4, pp.111-120, 1991.

Back to the main page

from August 31,1999